亡念のザムド 【第9話 「水もしたたる角股雷魚」】 ― 2009年06月13日
雷魚って、人の懐に「するっ」と入って来るタイプの人なんだね。
実際、私みたいにATフィールドが強いタイプの人間wでも、懐に入られても嫌な気分にならない人っているんだけど、雷魚はそういう人のような気がする。そこがちょっと興味深かった。
次回は過去話みたいですが、謎を抱えたキャラクター達のバックグラウンドがどれぐらい明かされるんでしょう。
伊舟さんは北政府に思うところがあるようですが、過去に何があったのか。ナキアミっていったい何者なのか。
いろいろと気になるところはありますね。
実際、私みたいにATフィールドが強いタイプの人間wでも、懐に入られても嫌な気分にならない人っているんだけど、雷魚はそういう人のような気がする。そこがちょっと興味深かった。
次回は過去話みたいですが、謎を抱えたキャラクター達のバックグラウンドがどれぐらい明かされるんでしょう。
伊舟さんは北政府に思うところがあるようですが、過去に何があったのか。ナキアミっていったい何者なのか。
いろいろと気になるところはありますね。
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://monolog.asablo.jp/blog/2009/06/13/4364261/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。